11月26日(木)午後及び27日(金)に当組合研修室を会場に、林業特殊健康診断が実施されました。これは振動工具(チェーンソー等)を使用する労働者を対象とするもので、当組合現場職員、協力事業体従業員等約130名が受診しました。
例年時間帯によっては受付、健診会場とも受診者で混雑していましたが、今年は受診者が時間帯で集中しないよう例年以上に受診時間帯の調整をすると共に、玄関での検温、消毒、マスク着用を徹底し感染症対策に配慮して実施しています。いつも頑張ってくれている作業員の皆さんありがとうございます。健康で働き続けてくれることを願っています。